竹端 遼斗

竹端 遼斗
  • 2023年 JURASSIC CUP RookieClass出場
  • 2024年 JURASSIC CUP RookieClass出場
  • 2026年 JURASSIC CUP OpenClass出場

中学生の頃のダイエットでしていたビリーズブートキャンプがトレーニングをするきっかけになりました。そのころから食事制限とビリーズブートキャンプをして1年で25kgのダイエットをしてから、食事制限をやめて筋力アップを目的としたトレーニングにハマっていき今のボディビル競技まで進化していきました。
運動習慣が身についてから自分に自信が持てるようになり自己肯定感が上がる事で行動力が増えて新しいことなどにも挑戦できるようになったのが個人的に大きい変化です。
また一番変わったこととしては筋力アップもダイエットも運動だけではなくて食事管理とセットでする癖が身に付きました。
運動だけで身体を変えるのは無理ではないですが、効果がみえずらいですし、食事管理とセットですることで効率も上がり効果が見えやすいのでお客様に教える時もそこを意識しています。
自分は中学生の時に93kgあったこともあり何度もダイエットしようとしては失敗してリバウンドしていた状態からさまざまなダイエット法や運動、トレーニングを自分の体で試しながら体重を落としたり筋肉を増やしたりなどの経験がありますので、幅広くお悩みに対応することができます。

久司 美穂

久司 美穂
  • 2023年 金沢チャレンジカップ レギンス部門2位
  • 2023年 マッスルゲート北陸大会 レギンス部門6位

2023年には、金沢チャレンジカップとマッスルゲートにレギンス部門で出場し、3位と6位に入賞しました。
中学時代はソフトボールをしていました。思いのほか遠くまでボールを投げられたため、ピッチャーに抜擢されました。
昔から、お尻が平らで垂れていることが気になっていました。「これは遺伝だから仕方のないことなんだ」と、半ば諦めていたんです。そんなとき、当時憧れていたモデルさんが「お尻の丸みは自分で作れます」と話し、お尻のトレーニングをしている動画を見ました。
「お尻って、自分でどうにかなるものなの!?」と驚いたことを今でも覚えています。モデルさんのトレーニング動画を見ながら、「お尻よ〜あがれ!」と家で頑張っていたのも懐かしい思い出です。
そこからお尻について調べるようになり、自重トレーニングに加えて、ウェイトで負荷を高めることで、より理想の美尻を目指せることを知り、筋トレを始めました。
今では、お尻にも丸みが出て、パンツもかっこよく着こなせるようになりました。
そして、美尻をつくるために大切なのは、お尻だけを鍛えることではありません。全身をバランスよく鍛えることで姿勢や身体全体のシルエットが整い、結果的にお尻のラインもより美しく見えてきます。

吉島 康裕

吉島 康裕
  • 2003年 石川県ボディビル選手権大会 6位
  • 2007年 石川県ボディビル選手権大会 3位
  • 2013年 石川県ボディビル選手権大会 3位
  • 2025年 石川県メンズフィジークオープン大会 50歳以上級 優勝

もともと某フィットネスクラブにて、トレーニングを独学で始めるもすぐに挫折。
エアロビクスインストラクターの道を進むことを決意、その時にインストラクターらしい身体を作れと講師に指摘され、筋トレを本格的に始める。
特にベンチプレスにハマる、エアロビクスのレッスンを担当しながらトレーニングに励んでいた時に、ボディビルダーの方にボディビルやってみない?と誘われ、大会出場を決意。
いきなり6位入賞、ボディビルにハマり、全身トレーニングを始めて今に至る。
長年の積み上げた、知識とトークで皆さんを理想の身体に導きます。

清水 優嘉

清水 優嘉
  • 2024年 JBBF石川ビキニフィットネス出場
  • 2026年 JBBF金沢フィットモデル

3児のママトレーナー、Yukaです。
産後1年で大会出場を果たし、筋トレを習慣にすることで少しずつ身体が変わっていく楽しさを実感してきました。 「運動したいけど時間がない」「何から始めたらいいかわからない」という方、大歓迎です!
無理なく続けられるトレーニングで、一緒に身体を整えていきましょう。好きなトレーニングは尻トレ

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