ボディデザイン バルクアップ-Bulk Up-
小川 裕昭様 (Hiroaki Ogawa) 50歳 身長177㎝

初プログラム


体重 9.5kg減



LIVITOボディデザイン バルクアッププログラムを修了して



LIVITOを知るきっかけは、友人の紹介でした。
ここ数年 人間ドックでメタボのラインに片足突っ込んでいて
今年は、特定保健対象者ということで協会けんぽの健康相談を受けたばかりでした。
そんなタイミングもあり、自分の体型に嫌気が指していたこともあり チャレンジしてみようと思い入会しました。
立松トレーナーの指導を受けスタート。
若い頃から多少、腕力には自信があり、充実したトレーニングマシンを前に
すごく楽しみに始めたのですが、これが甘かった。
立松トレーナーの笑顔で容赦のない指導に身体は悲鳴を上げました。
暫らくは50年生きて来て経験したことのない筋肉痛との戦いでした。
しかし人間の身体は凄いですね。立松トレーナーの言われたとおり、一ヶ月もすると
程よい張りにしか感じなくなり、いかに運動不足だったか思い知らされました。
しかも最初はびくともしなかった負荷もこなせるようになり、それと同時に身体の変化も
目に見えてわかるようになって来ました。
食事も最初のカウンセリングで、無理な減量ではなく、いいものをしっかり食べるとのことで、すんなり取り入れる事ができました。
なかなか理想どおりの栄養摂取はできなかったのですが、食事に対する意識は凄く変り、それだけでも確実に身体は絞れて来ました。
私にとって大きかったのは、三宅先生との出会いでした。
LAPS2・3で結果を出している三宅先生と時々ペアセションさせて頂く機会があり、ポテンシャルの高さに衝撃を受けました。
ほぼ同じ位の体格にもかかわらず、驚異的な負荷、重量をこなしていました。
最初は全くついて行けませんでした。近いうち同重量をこなしたいという思いが強くなり
大きな目標が出来、また意識が一段と変わることが出来たと思います。
LIVITOの理想的なプログラム、立松トレーナーの論理的で熱心な指導、三宅先生という目標があって4ヶ月、
自分なりに納得出来る結果が出せました。
しかしまだまだ変わりたいという欲が出て来ています。
これからも、もっと進化出来るように次回のLAPSに向けて頑張りたいと思います。

今、変わりたいと思ってる方、是非体験してみて下さい。
やれば出来ます、LIVITOのプログラムは本物です。

小川裕昭